情報が多すぎて何を信じればいいか分からない
「もし悪い病気だったら」と不安が止まらない
「病気は怖いもの」
そう思ってしまうのは、正体が分からないからです。
何が危険で
何が様子見でよくて
どのタイミングで病院に行けばいいのか
それが分からないから、不安になる。
内科医として30年診療に携わる中で、私は何度も感じました。
本当は、"家庭でできる判断"を知っていれば防げる不安がたくさんある。
薬に頼りすぎなくてもいい。
むやみに受診しなくてもいい。
でも、放ってはいけないサインもある。
正しい知識は恐怖を減らし、安心をつくります。
だからこそ、お母さんが「判断できる力」を持つための無料メール講座を作りました。
1日1通、メールでお届けします。
・発熱したとき、病院に行く基準
・救急車を呼ぶべきサイン
・市販薬の正しい選び方
・頭痛や腹痛の見分け方
・予防接種の考え方
・様子見でいい症状、危険な症状の違い
忙しい方でも読める分量で具体的に、すぐ使える内容をお伝えします。
家庭の空気は、あなたから始まります。

内科医・心理カウンセラー
久留米大学医学部卒業後、岡山大学第一内科入局。姫路赤十字病院、広島市民病院、重井附属病院を経て、現在は松山市内の病院勤務。産業医・心理カウンセラーとしても活動。
30年の臨床経験を通して、医療だけでは届かない"心と身体のつながり"を探究。
心理学・脳科学・東洋医学を学び、「病は本当の自分とのズレから起こる」という視点に出会う。
医療の在り方を問い直す活動として医療のパラダイムシフトサミットを主催。延べ数千人が参加。
医師としての経験と、ひとりの女性としての体験をもとに、家庭で使える"安心の医療知識"を伝えている。
子どもや夫の体調不良に毎回不安になる